歌手平井大的头像

平井大

1991年5月3日、東京生まれの19歳。現在都内の学校へ就学中。  ギターとサーフィンが趣味の父の影響で幼少の頃より海を愛し、3歳の頃に祖母から貰ったウクレレがきっかけで興味を持つようになる。  その後ウクレレのトッププレイヤーの演奏を目の当たりにし、驚異的なスピードでウクレレを習得。小学校高学年の頃、父が買ってくれた音楽編集ソフトを手にしてからデモ制作を始めるようになり、オリジナル作品の制作を開始。  17歳迄ウクレレプレイヤーとして界隈で活躍していたが、自身のスタイルを見つめ直し、ソングライターとしての活動を本格的に始める。 その頃から現在の形の音源を作り始めるようになり、本格的にデモ制作を始める。  印象的な耳に残る優しい歌声と歌詞、キャッチーなメロディーライン、聴く人の気持ちを癒してくれたり穏やかにしてくれる楽曲は他に類をみない。  また、元来のウクレレの持つアコースティックの癒しの音色と、子供の頃、影響を受けた洋楽のブラックミュージックのテイストが絶妙にブレンドされ、作品にはビート感溢れるサウンドが散りばめられている。  2010年、2011年とハワイ最大規模のイベント「ホノルルフェスティバル」 のオフィシャルイメージソングに大抜擢され現地のテレビ、ラジオなどでフィーチャーされる。  そして2011年5月11日、ソングライターとして初のミニアルバム「オハナ」をリリース予定。